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Le Monde Fabuleux Des YAMASUKI (素晴らしきYAMASUKIの世界)

Le Monde Fabuleux Des YAMASUKI~素晴らしきYAMASUKIの世界~ Le Monde Fabuleux Des YAMASUKI~素晴らしきYAMASUKIの世界~
Yamasuki Singers

Rambling RECORDS 2014-07-22
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素晴らしきYAMASUKIの世界 - Wikipedia
Yamasuki - Le Monde Fabuleux Des Yamasuki (Vinyl, LP, Album) at Discogs

「山下達郎のサンデーソングブック」珍盤奇盤でも紹介されたことがあったはず。タワーで見つけてつい購入。。

フランスの Jean Kluger と Daniel Vangarde による1971年のプロジェクト。Daniel は Daft Punk の Thomas Bangalter の父。
コンセプトは「日本」で、全編歌詞が日本語風の何か。ところどころ単語としては拾えるが、意味は無い。それが子供コーラスでロックサウンドをバックに歌われる。
さらに、気合いの入った叫びが冒頭の"Yamsuki"のほか何曲かで登場する。「イヤーーーーッ!」「ウレシイ!」

Yamasuki´s - Yamasuki ( Rare Original Video Probably French TV 1971 ) - YouTube

クセになる。。リピートして聞いてしまっている。。

廃盤でない唯一のプレスである日本盤CDには Jean Kluger インタビューと全曲スコアがついている。スコアには歌詞も載っている(が、歌詞に意味は無い)。
インタビューでは、絶叫は「空手の先生」を呼んで録音したと明かされている。声でかすぎてマイク壊したらしい。なんなんだその空手の先生。しかも喋ってる日本語...

ボーナストラックの "Yamasuki(Club Mix)"は伊集院光 深夜の馬鹿力 の空脳アワーのコーナーでエディット版がつかわれている。
 

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最近新日の試合開始前にかかってる曲

Shazamで調べたら ドートリー「フィールズ・ライク・トゥナイト」って曲だった。Shazam偉い。

試合開始直前に曲かける演出は武道館でやってた全盛期のノアを彷彿とさせる。あの頃はAerosmithの"Dream On"を最後にボリュームガンガンに上げてくのをやっていたんだった。

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2016-08-20 MIDNIGHT SONIC - HOSTESS CLUB ALL-NIGHTER

  • Matthew Herbert 今のところ豚の一生みたいなのはやってない posted at 02:25:20
  • Dinosaur Jr. 90分間疾走しっぱなしだった posted at 02:38:50
  • そうか Animal Collectiveとはそういうものだったのか posted at 04:38:39
  • Animal Collective ダビーだった。「チバ!」が「チババババ」になってた posted at 05:50:42

DeerHunter, Dinosaur Jr., Matthew Herbert (DJ), Animal Collective を。Templesは一曲だけ聴いた。

Dinosaur Jr.はステージ袖にDeerhunterのbradford coxもちょっといて聞いてるのが見えた

去年はPerfumeにMarilyn Manson, Prodigy とか激しいラインナップだったのに比べて、今年は比較的見やすくて、ちゃんと聞けた気がした

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ロッキングオン 2016年7月号

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Princeの特集があるってことでたぶん20年ぶりくらいに買ったロッキングオン。この歳月で状況は変わったようで、まずウチの近くの本屋では入手が困難になっていたのだった。

過去記事再録はNude Tourの頃のPaisley Park潜入記とEmancipationの頃のインタビュー。
渋谷陽一語り下ろしは、自分とこのインタビューでPrince本人が否定している(本誌にも再録されている)のに、未だに「Prince、Brian Enoが好き説」を挙げていて、でも、もうリアルおじいちゃんだししょうがないのか。
写真、良い。

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大野雄二&ルパンティックシックス Lupin Jazz Live @ タワーホール船堀

急遽お誘いを受け、リリーフで行ってきた。タワーホール船堀って、江戸川区がかなり気合いを入れて作った立派な建物であった。タワーが併設されてたり、レストランやら映画館やらも入っている。別のフロアではどこかの会社の総決起集会も開かれている。

大野雄二 OFFICIAL WEBSITE

実は今日がルパティックファイブからルパンティックシックスになって初めてのライブであったらしい。
Yuji Ohno & Lupintic Six
ベースとドラムはTHE EXPLOSION BANDのメンバー。との紹介。

大野雄二はステージしもでRhodesピアノ。後ろにアコースティックピアノがあったが、本編では一曲だけ弾いてたかな。
ステージかみには宮川純ハモンド。

8ビートなジャズファンク。フロントのホーンももちろんだが、ベテランなリズムセクション、おそるべき安定感。
と思って経歴を見たところ
Jazz Spot DOLPHY★市原康★
ドラムの市原さんは「ルパン3世」オリジナルのドラマーという紹介がステージ上であったが
ピチカートファイブでも!

ミッチー長岡 Profile
ベースのミッチーさんて
SHOGUN("Bad City"!)のオリジナルメンバーだし!
大瀧詠一の"A LONG VACATION"で弾いてるし!
この前のNHK Songs でやってたナイアガラ復活セッション(鈴木雅之と薬師丸ひろ子が歌った)でも弾いてるじゃあないか!(Sound & Recording Magazine 2016年 5月号で確認)

アンコール1曲目のソロピアノでは「小さな旅」!子供のころから聞いてる曲だから、グッとくるものがある。(奇遇だが、半日前にこの曲のことをfacebookに書いてる人がいたな!なに。予言者なの?)
小さな旅テーマ曲 - YouTube

YEAH!! YEAH!! YEAH!! YEAH!!
Yuji Ohno & Lupintic Six

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ミュージックマガジン 2016年6月号

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急遽プリンス特集
表紙が似てねえ、で少し話題になってた?

安斎肇x湯浅学 の対談は、内容はともかく二人のルックスがほぼ同一であることが驚きだ。
ディスクレビュー、あまりちゃんと聞いてない2000年以降の作品群に今一度向き合ってみようかと思った。

しかし、J.M. Silk の "Music Is The Key" が "Cindy C." のラップ部分を使っているっていうのは、逆だ、逆。

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I Still Do / Eric Clapton

I Still Do (album) - Wikipedia, the free encyclopedia
本日リリース

Update: 'Angelo Mysterioso' identity won't be revealed, Clapton spokesman says | Examiner.com
Tr.3にフィーチャーされている"Angelo Mysterioso"が George Harrison なのでは?という説が出ていたものの、結局Georgeではない誰かで確定のようである。Claptonと一緒に歌っている人は女性っぽく聞こえるけども、その声がAngeloなのかも含め謎。

bluesとそれ以外と、相変わらず良い配合。Tr.10 "I'll Be Alright" は"We Shall Overcome"だな?

キーボードはPaul Carrack。

I Still Do / Eric Clapton
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