K-dojo

BJW 大日本プロレス 夏の上野プロレス祭り2017 4連戦・2日目・第2部

「夏の上野プロレス祭り2017~4連戦・2日目・第2部~」 東京・上野恩賜公園野外ステージ大会(2017/8/23 15:00)
上野10連戦中の4回め。


スタン小林

リングに上がらない...




ノムタク、ポリスに射殺される。

試合終わってからマスクかぶる人たち

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NJPW 新日本プロレス LION’S GATE PROJECT7 @ 新宿FACE

試合結果 LION’S GATE PROJECT7 (2017/7/4)


成田蓮デビュー戦。成田蓮 x 海野翔太は意外にも引き分け。
八木哲大 x TAKAみちのく


北村克哉の化物感。中西さんが人間に見える。
ダイナソー琢磨、天山からツノを奪うなどw
ダイナソーが人気ある!女子から「かわいいー」との声が。


川人拓来 x ディック東郷。川人、いい表情してる。ディック東郷のフルコース出た。


休憩後の後半戦からはTAKAが本部席で見ていた。
小島聡 x 岡倫之


YOSHI-HASHI x 岩本煌史。岩本のセコンドには青柳。売店には中島洋平が。細かいところで噛み合わない感もあったような。


永田裕志 x GO浅川

吉田綾斗の顎骨折で急遽変更になったメイン。吉田綾斗のような若手はk-dojoには他にいないから、ちょっとこのカードには無理があったか...
浅川は腕の動きが小さく、どの動きも流れてしまうように見える。
とはいえ、同期のダイナソーがあれだけ人気あったのと比べると、もうちょい下のカードだったらなぁ、とかわいそうではあった。

なお、永田さんの顔を撮りすぎたのでまた別エントリに上げようと思う。。
永田さんの腕固め | Cafe de Shrimp


永田さん、浅川に苦言を呈しつつ、ヤングライオン杯開催をぶちあげる。

最近デビューした若手をまとめて見られるし、オーソドックスな攻防をじっくりやってくれる良い興行であった!

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KAIENTAI DOJO CLUB-K SUPER evolution15

KAIENTAI DOJO 15周年記念大会 CLUB-K SUPER evolution15 | KAIENTAI DOJO

リングは夜の新日本のを使っているようだった(鉄柱がそれっぽかった)


第一試合はイサミ, KAZMA, 関根龍一,山縣優のOB軍。


本田アユムは内藤&真輔の影響が出すぎなような...もうちょっと消化してほしいところだ。


飯伏幸太vsTAKA。飯伏は今年国内2戦目だそうで。入場は「27」(やっぱりこれがいいねー)。ハサミを持ってw (かつて酔っ払ってTAKAの前髪を切ったアレ)。


飯伏、昔と比べてすごく変わったと思うのは技の手数が減ったこと。その代わり、一つ一つやるたびに客席がドッと湧く。今回はこの相手だから特にそうだったかも。


終了後、ハサミを手に猛ダッシュで退場。クレイジー。


ユニット名の凶月(まがつき)がいつまでたっても覚えられない。。。
タンク永井は安定感があった。試合前マイクうまかった。魔界で鍛えられているのか。そういえば何となくTARUっぽい試合の始まり方だったような。


真霜は全日本のチャンピオンカーニバル中、結構きついだろうなぁ。
吉田綾斗 はキャリア2年なのか。メインとはなかなか大胆な。でも体格がいいのと総合のバックグラウンドがあるっていうことで、将来性を感じさせる。大切にしてほしいですな。
次の挑戦は、なんとイサミなんだそうだ。

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4/8 KAIENTAI-DOJO 後楽園


KAIENTAI−DOJO「CLUB−K SUPER ev.6」
(4/8 後楽園ホール)

遅れちゃったので第3試合から。
ニラは引退なんだよなー。見られなくて残念なことこの上なし。
ヤスウラノ、Mr.X vs YOSHIYA、MIYAWAKI 試合はともかく、一部の客がアレ。そのためにかなり気が散って興ざめ。内容は悪くなかった。
円華 vs TAKAみちのく 試合はともかく、一部の客がアレ。激しくアレ。そのためにかなり興ざめ。円華は一発が欲しい。いい選手だけどね。
火野裕士、稲松三郎 vs 旭志織、大石真翔 火野が非常に良かったけれども、それは旭と大石が良かったからかもしれない。
真霜拳號 vs KAZMA 試合はともかく、途中で一部の客が(以下略)。いい試合ではあった。が、前半と後半がこう、もうちょっとリンクしていてもいいかなとは思う。

ま、とにかく試合自体の質は高いのですよ。会場も非常に盛り上がっていていい雰囲気ではあったのですよ。でも自分はその中に入れなかったと申しますか。くそー。今度はもうちょっといい席で見たい。

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2006-10-13 BJW 大日本プロレス後楽園

スポーツナビ | ニュース | 大日、エース不在の危機を乗り切る!=10.13後楽園大会

大日本といえば、D○Pの催涙スプレー噴射事件はどうなったんでしょうか。それはともかく。

今回は招待券で入ったのだけど、招待券の人すごい多かったなあ。何割くらいなんだろう。
会場には欠場中の伊東、アブドーラ小林も来ていた。
小鹿社長もいた。
上井ちゃんも来ていた。何を狙っているのかはよくわからない。怪しい。

メンバーはかなーりK-DOJO勢に依存している。ということで第1試合から安定しているというか、安心して見ていられる感じ。近頃の(どインディーではなく)インディーと呼ばれる団体は、興行としてのレベルは高い。進行もスムーズ。
セミの田中将斗、金村キンタロー、黒田哲広 vs 関本大介、佐々木義人、佐藤耕平は殆どZERO1-MAXだな。このメンバーだと佐藤耕平のデカさが目立つ。アパッチの巧いこと沸かせること。職人だね。絡みは少なかったけど田中と関本は凄いぶつかりあいを見せていて、to be continued ... な感じ。

メインの蛍光灯6人タッグ(佐々木貴、“黒天使”沼澤邪鬼、BADBOY非道 vs 葛西 純、MEN’Sテイオー、稲松三郎)。稲松は胸を切って流血がすごいことになっていた。大日本じゃ当たり前の光景かもわからんが怖いよあれは。テイオーは、これまた蛍光灯とクラシックな技を組み合わせる「らしい」攻撃を見せる。試合はところどころで蛍光灯を吹っ飛ばしつつ、綺麗に流れる。
最後は沼澤が画鋲+蛍光灯で葛西から一矢報いて、横浜文体では佐々木貴とのシングルになりそうな雰囲気。で、血まみれになりながら妙に清々しいエンディング。試合終了後はガラスとか画鋲とか刺さったまま売店行ってファンサービスするわけだ。。。いや、実際見てみるとすごい世界だ。そうとしか言えん。

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